2010年04月05日

職員の子どもが職場見学=内閣府(時事通信)

 内閣府職員の子ども60人が30日、同府を訪問して職場を見学した。親の帰宅を待つ子どもの姿を同僚や上司らに実際に見てもらうことで、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の浸透を図るのが狙い。
 福島瑞穂消費者・少子化担当相の執務室では、福島氏が「パパやママが夜(帰りが)遅くなってごめんね。(職員の)みんなにかわいい子どもたちがいることをかみしめたい」と語り掛けた。 

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posted by アカギ ヒデユキ at 14:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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